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トップ (メニュー)  >  VMware ESX テスト環境作成

VMware ESX テスト環境作成

環境構築用ソフトウェア
・Windows7 Proffesional 64bit版(※VMware Workstationインストール用)
・VMware workstation 7.1.4
・VMware vSphere ESX 4.1
・vSphere Client(※VMware ESXインストール後、ダウンロードする)
・centos5.6

【VMware Workstationの用意】
.亜璽哀襪 VMWARE で検索する。

評価版と無償製品ダウンロード一覧をクリックする。

VMware Workstation を選択する。

ぬ欺ダウンロードの登録で以下を入力し続行をクリックする。
 お名前(性)
 お名前(名)
 メールアドレス

ヅ佻燭靴織瓠璽襯▲疋譽垢砲完篤皀瓠璽襪くるので
 評価版のアクティベーションをクリックする。

ι床船薀ぅ札鵐垢肇瀬Ε鵐蹇璽媛萍未ら 以下をダウンロードし
 合わせて評価版ライセンスを確認する。
 
 VMware-workstation-full-7.1.4-385536.exe


【VMware vSphereの用意】
.亜璽哀襪 VMWARE で検索する。

評価版と無償製品ダウンロード一覧をクリックする。

VMware vSphere を選択する。

ぬ欺ダウンロードの登録で以下を入力し続行をクリックする。
 お名前(性)
 お名前(名)
 メールアドレス

ヅ佻燭靴織瓠璽襯▲疋譽垢砲完篤皀瓠璽襪くるので
 評価版のアクティベーションをクリックする。

製品評価センター画面から以下ををダウンロードする。
 
 ESX 4.1 Update 1 (DVD ISO)
 VMware vCenter Server 4.1 Update 1 およびモジュール


【VMware Workstationのインストール】
ダウンロードしたVMware-workstation-full-7.1.4-385536.exeを実行

次へ

標準

次へ

次へ

次へ
※気になる場合は、VMware Workstationの改善の協力する のチェックをはずす

次へ

続行
※インストールが開始される

確認していた評価版のライセンスキーを入力
入力

今すぐ再起動
※OSが再起動します。

デスクトップ上の VMware Workstation のショートカットをクリック

使用許諾契約の条項に同意します
OK
※VMware Workstation が起動する


【仮想マシン作成】
デスクトップ上の VMware Workstation のショートカットをクリック

新規仮想マシン をクリック

新規仮想マシンウィザードへようこそ
 カスタム(C) を選択
 次へ

仮想マシンのハードウェア互換性の選択
 Workstation 6.5-7.x を選択
 次へ

ゲストOSのインストール
 後でOSをインストール を選択
 次へ

ゲストOSの選択
 VMware ESX(X) を選択
 ESX Server4 を選択
 次へ

仮想マシンの名前
 仮想マシン名 ⇒ ESX Server 4.1
 次へ

プロセッサ構成
 プロセッサ数⇒4
 プロセッサごとのコアの数⇒1
 次へ

仮想マシンのメモリ
 この仮想マシンのメモリ⇒4096
 次へ

ネットワークの種類
 NATを使用 を選択
 次へ

I/Oコントローラの選択
 LSI Logic(L) を選択
 次へ

ディスクの選択
 仮想ディスクの新規作成(V) を選択
 次へ

ディスクタイプの選択
 SCSI(S)
 次へ

ディスク容量の指定
 ディスクの最大サイズ(S)(GB)⇒40.0
 今すぐ全ディスク容量を割り当てる(A)⇒チェックする
 仮想ディスクを単一ファイルとして格納 を選択
 次へ

ディスクファイルの指定
 初期値のまま
 次へ

仮想マシンを作成する準備完了
 完了
※仮想マシンが作成される


【VMware ESXのインストール】
ISOイメージをマウントする
仮想マシン設定の編集 をクリック

接続 の項目で ISOイメージファイルを使用する にチェックする
参照 からダウンロードした ESX 4.1 Update 1 のISOイメージファイルを選択する
OK

この仮想マシンをパワーオン をクリックする

Welcpme to the ESX Installer
 Next

End User License Agreement
 I accept the terms of the license agreement ⇒チェックする
 Next

Select Keyboard
 Japanese
 Next

Custom Drivers
 No ※とくにないので
 Next

Load Drivers
 Yes

Loading Drivers
 Next

License
 Enter a serial number later を選択
 ※評価版のため
 Next

Network Configuration
 初期値のまま
 Next

 Set automatically using DHCP を選択
 Next

Setup Type
 Standard setup を選択
 Next

ESX Storage Device
 初期値のまま
 Next

確認画面
 OK を選択

Time Zone Settings
 Time zone ⇒Japan
 Next

Date and Time
 Next

Set Administrator Password
 ※管理者パスワードを設定する
 Next

Summary of installation settings
 ※インストール情報を確認
 Next

Installing ESX 4.1
 ※Status 100% Complete
 Next

ESX 4.1 Installation Complete
 Finish
※VMware ESXが再起動します

再起動が終了すると、vSphere Client がダウンロードできるURLが表示されますので
確認します。
 ※本環境では、 http://192.168.16.128/

webブラウザから、http://192.168.16.128/ にアクセスする

vSphere Client のダウンロード を選択
※vSphere Clientがダウンロードされる。


【vSphere Clientのインストール】
ダウンロードしたvSphere Clientの実行ファイル(※VMware-viclient-all-4.1.0-345043.exe)を実行

セットアップの言語
 日本語(日本) を選択
 OK

インストールウィザードへようこそ
 次へ

エンドユーザー使用許諾契約書
 次へ

使用許諾契約書
 使用許諾契約書に同意します を選択
 次へ

ユーザ情報
 ユーザ名
 組織名
 次へ

ターゲットフォルダ
 初期値のまま
 次へ

プログラムのインストール準備
 インストール

インストール完了
 終了
 
【CentOS5.6用の仮想マシン作成】
デスクトップ上の vSphere Client のショートカットをクリック

vSphere Clientのログイン画面で以下を入力
 IPアドレス⇒VMware ESXのIPアドレス(※本環境では、192.168.16.128)
 ユーザ名⇒root
 パスワード⇒上記ユーザに設定したパスワード

インベントリ を選択

[ファイル]-[新規]-[仮想マシン]

構成
 標準 を選択
 次へ

名前と場所
 仮想マシンの名前を入力(※centos5.6)
 次へ

データストア
 初期値のまま
 次へ

ゲストOS
 (※centos5.6をインストール)
 ゲストOS⇒Linux(L)
 バージョン⇒CentOS 4/5(32ビット)
 次へ

ディスク作成
 仮想ディスクのサイズ⇒8GB
 領域をオンデマンドで割り当ておよびコミット(シンプロビジョニング) にチェック
 次へ

終了準備の完了
 終了
 (※仮想マシンが作成されます)

作成された仮想マシン(※centos5.6)をクリック

仮想マシン設定の編集をクリック

[オプションタブ]-[起動オプション]-[強制的にBIOSセットアップ]にチェックし OK をクリック

仮想マシンのパワーオン をクリック
コンソール タブを選択する
(※BIOS画面になっていることを確認する)

ツールバーにあるCD/DVDのマークを選択する
[CD/DVDドライブ1]-[ローカルディスクのISOイメージに接続]から
用意した CentOS のISOイメージを選択する

仮想マシンのBIOS画面で、CD-ROMから起動できるように変更する
(※仮想マシンはHDDからの起動がデフォルト設定のため)
 テンキーの + で移動する
 Esc
 Exit Saving Change
 Yes
(※再起動するとCD-ROMから起動します。)

CentOS のインストールウィザードが始まりますので
インストールを実施します。
インストールが終了したら、再起動を実施前に CentOS のISOイメージを切断しておきます。

以上


押し頂けるとありがたい
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